アメリカ中西部での生活、仕事、英語、スポーツ、文化に関する草の根評論
2016年 Bowling Greenマラソン結果-----失敗レースでしたが、なんとなく達成感

今月初め(11月6日)、今年二回目となるマラソンレースである、Bowling Greenマラソンを走ってきました。結果は、17Miles (27kms)辺りから走れなくなり殆ど歩きのレースとなり、タイムも最悪の5時間17分37秒という結果になりました。

9Miles (14~15km)延々と歩き(途中小走りを入れた)苦しかったレースですが、ゴール到着後は不思議な達成感もあり、これも“一局”かな、という感じです。

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(参加人員数百名の小さな大会。スタート前のゲートの様子です)

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(ゴール後のなんとなく達成感の図)

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高専程度の(サムイ)英語で英語社会に対応するには------3Pで(Plunge:飛び込む, Put aside:〔理論は〕横に置く, Practice:練習)対応せよ!
以前、高専卒業程度の英語力(世間ではサムイ英語力と言われているらしい)で、英語世界へ対応しているコツをエントリーしました。叉、高専生のホームステイ学生の、英語のへの優れた対応の仕方をエントリーしました。今ここで、これらを振り返りもう少しまとめて、3Pで要約してみました。

いずれも巷で言われている、①文化的側面、②英語技術的側面、③言語習得的側面、を述べたものですが、要約的に纏めてみました。

高専卒業程度(サムイ)英語力で英語社会に対応していくには3Pで!曰く、

Plunge:飛び込む,

Put aside:〔理論は〕横に置く,

Practice:練習



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