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アメリカ中西部での生活、仕事、英語、スポーツ、文化に関する草の根評論
お酒のマーフィーの法則-----「適度の酒は百薬の長」の信奉者の酒量は、適度を大幅に超えている。
こちらアメリカの年末は、長い休みが続きました。日本よりもクリスマスを重視するお国柄。クリスマス時期を挟んで、年末、1月1日まで10日間以上の休みが続きました。リタイア後の生活の予行演習みたいなものです。

リタイア後の心配は、休みが続くとお酒を際限なく飲んでしまうのでは...という事。今回の休みもそれが心配でしたが、結構飲めないもので、確実、じゃなかった、隔日ペースの飲酒となりました。

歳をとり酒量も落ちてきたようで、めでたしめでたし。ワタクシも「適度の酒は百薬の長」実践とあいなりましたか。しかしここで浮かんでくるのが、お酒のマーフィーの法則(別名お酒のあるある事例)。

「適度の酒は百薬の長」の信奉者の酒量は、適度を大幅に超えている。



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